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おかげさまで
2008年03月26日 (水) | 編集 |
東京視力回復センターは、昭和50年3月8日に最初のセンターを開設して以来、今年で33周年を迎えることが出来ました。銀行が倒産し、大企業や老舗のデパートが合併をする時代に33年続けてこられたことは、我々の誇りです。
50周年・100周年を目指して、これからも皆様の視力回復に取り組んでいきたいと思いますので、今後も宜しくお願いいたします。

視力回復センター発祥の地はどこかご存知ですか?実は九州の福岡県がその地で、当センターの理事長とその伯父が臨床治療実験を行ない、トレーニング法の効果を確認して、その後東京視力回復センター設立へと繋がっていきます。それ以降、治療実験など全く行なわずに、見様見真似で視力回復トレーニングを行なうセンターが現れては消え、出来てはなくなり...。
やはり、まがい物は淘汰されていくものみたいです。

当センターでは看護士や内科医・外科医・歯科医、なかには眼科医がお子さんにトレーニングを受けさせることもあります。最初は皆さん半信半疑(どちらかと言えば疑いの眼差し・・・)でご来所されますが、当センターのトレーニング法や医学的根拠をご説明すると、ご納得していただけます。
「近視は治らない」とか「視力回復なんてインチキ」などとおっしゃる方もいますが、確かにそういう視力回復センターが存在するのも、残念ながら事実です。しかし、我々はそういったセンターとは全く別のセンターであることを皆さんにお分かりいただければ、と思います。

ただいま、33周年記念のささやかなキャンペーンを行なっております。この機会に視力回復をはじめてみませんか?
詳しくは当センターのHPを御覧下さい。 (大)


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マグロと動体視力
2008年03月20日 (木) | 編集 |
みなさんは最近コンビニの店頭にお刺身が並んでいるのをご存知ですか?
わたしは漁師町で育ったため、月に何度か魚貝類を食さないと胃が落ち着きません。特にマグロに含まれるDHAは、脳の栄養として、また花粉症や視機能の向上にも大きな効果があります。わたしの知人、友人も、どちらかといえば肉より魚派の人間が多く、時々釣りに誘われます。釣りで疑似餌を用いることがありますが、疑似餌は動かし方によっては本物(魚)より喰いつくといいます。

魚は動かない餌ではどんなに精巧に出来ていても騙されません(匂いがついていれば別です)。ムツゴロウ(畑正憲)さんいわく魚に限らず、「動物は動かないものにはあまり興味を示さず、反応も薄いが、動くものを見るとたいてい追いかける」のだそうです。

動くものを見る視力を「動体視力」といいますが、我々人間も、しかと鍛えればマグロやチーターのようにとは言わないまでも、動体視力を向上させることが出来ます。特に動きの早いボールを相手にする野球やサッカー、テニス、卓球というスポーツでは、動体視力が重要な鍵を握っています。

もとプロ野球選手の古田敦也氏も近視というハンディを持ちながら、動体視力を鍛えるために、並々ならぬ努力を重ねられたと聞きます。いよいよプロ野球も開幕します。コンビニの刺身をつまに一杯やりたいものです。(藤)

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牛乳パワー
2008年03月13日 (木) | 編集 |
皆さんは嫌いな食べ物はありますか?

私は昔から牛乳が嫌いでした。
中学校の給食の時以来、約15年間で一度も飲んでいなかったのですが今年の初め、ふと思いついたのです。
「健康のために牛乳を飲もう」と。。

それから毎日牛乳を飲み続けた結果、便秘が治り、なんと長年苦しめられてきた花粉症も今のところ全然平気なのです。
薬を飲まなくてもマスクをかけなくても平気なのです。
去年の今ごろは、薬を毎日飲み、マスクは常用でした。
牛乳が花粉症に良いかどうかは わかりませんが、自分にとっては効果絶大です。

また、牛乳(カルシウム)は目にとっても良いのです。
眼球の外側をおおっている膜を形成し、維持する働きがあります。
その他にも、成長期の子供達には歯や骨を形成するために牛乳(カルシウム)は欠かせない栄養素なのです。

みなさんも牛乳を飲んで健康な毎日を送りましょう!   (船)

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そろそろ花粉飛散量のピーク・・・
2008年03月05日 (水) | 編集 |
先日のニュースによると、ここ1~2週間が最大花粉飛散量のピークとなりそうですが、みなさんご無事でしょうか。
少しでも、花粉のつらさを回避できれば・・・!!と方法をいくつかご紹介したいと思います。

食生活では、ポリフェノールや乳酸菌が含まれているものをたくさん採るといいです。
〔ヨーグルト・チーズ・キムチ・味噌・ミント等〕
特にシソにまつわった商品が最近多く出ているようです。

甘いもの、アルコール、高タンパクを控えて、ビタミン類をたくさん採ってみてください。

また、空気清浄機は、顔の高さに置くことがポイントになります。

自然環境保護センターによると、この時期の晴天は、空気が乾燥しやすいので、鼻の粘膜が傷つきやすいと伝えていますので、潤いをなくさないよう重視してもらったほうがいいようです。

センターの会員の方で花粉症持ちの方が多くいらっしゃいますが、充血した目でも頑張ってトレーニングをしている姿には本当に頭が下がります。                   
                                               (都)


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