ケーブルテレビで放映中!!
2008年09月23日 (火) | 編集 |
9月16日(金)~9月30日(火)まで、千葉県全域のケーブルテレビで、
放映中『まち☆スタ』内で当センターの船橋センターが紹介されています。
千葉県にお住まいの方で、ケーブルテレビが観覧できる方は、
ぜひ御覧下さい。


アンチエイジング特集 2008年9月16日(火)~30日(火)の15日間 
● 放送局 放送期間 放送時間    
◎JCN船橋習志野 
  9月16日~30日 月~金15:00~/21:30~/土日13:00~   
◎JCN市川      
  9月16日~30日 月~日15:30~/月~金20:00~  
◎JCN千葉    
  9月16日~30日 月~金15:00~/21:30~/土日 23:30~  
◎J:COMYYやちよ
  9月16日~30日 月~日12:30~/17:30~/20:30~  
◎J:COM浦安   
  9月16日~30日 月~日10:30~/15:30~/19:30~/24:00~   

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運動会の季節です
2008年09月19日 (金) | 編集 |
最近では、春に運動会を行う学校が多くなってきましたが、やはり運動会といえば「秋」。
今の時期、秋雨と重なるので、運動会が晴天のもとで行われるか、特に前日はドキドキしたものです。親御さんはなおさらたいへんです。雨天中止になったら、またお弁当を作らないといけないのですから。家族や親戚が見に来てくれるのも楽しみでしたね。
競技といえば、短距離走や綱引き、騎馬戦、リレーなどいろいろなことが思い出されます。

授業より運動会の練習で時間が取られ、遠くを見ている時間が多いのではないでしょうか。
せっかく、眼にとっていい時間が持てているのですから、自宅での目の使い方も気をつけましょう。
遠くを見る時間と近くを見る時間のバランス、そしていかに眼を疲れさせないかが大切です。

また、特に小さい子は、運動会の練習で、身体が疲れてしまい、自宅でのトレーニングができない日もあるかと思いますが、できるかぎり視力回復トレーニングやってください。

みなさんの運動会が無事に行われることをお祈りいたします。
くれぐれもケガのないようにお願いいたします。         (立)

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東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞhttp://www.tokyo-shiryoku.co.jp/shiryou-seikyu.php
目の疲れ・眼精疲労でお悩みの方に!
2008年09月10日 (水) | 編集 |
先月、お子様の近視の件でご相談にいらっしゃったお父さんですが、元々かなりの近視で4~5年前にLASIKを受けられたそうです。一旦は1.0以上見えるようになったのですが、お仕事でほぼ1日パソコンを凝視していたのもあり、術後ものすごく目が疲れるようになった、とおっしゃっていました。気がつけば視力も現在は0.5くらいしか見えなくなってしまったそうです。

LASIKよって遠方視の際にピントが網膜にあうようにすれば、逆に近くを見たときはピントが合わないので、目の調節筋肉(毛様体筋)をおもいっきり緊張させないといけなくなります。当然、筋肉の緊張状態が続けば、目の疲労となって現れますので、それで疲れがひどくなったのでしょう。
その疲れを少しでも軽減する為に、眼球自体が変形してピントが合うようにしていきます。そうすると再度近視が進行し、遠くが見えなくなってしまうのです。

上記を簡単にご説明すると、すごく納得されていました。そして、目の疲れはいまだにひどい、とおっしゃるので、うちでも取り扱っている「超音波治療器ソニマック」をお勧めし、実際に体験して頂いたところ、5分使用しただけで「すごい!目の疲れが楽になった!」とおっしゃっていました。
普通、5分程度体験しただけでは、なかなか効果は実感できないのですが、余程目が疲れていたのでしょうね。
お子様はトレーニングを始められ、当然のように(?)ソニマックも購入されました。お子様も使用していますが、どちらかと言うとお父さんが愛用されているようです。

こちらのお父さん以外にも、お仕事で相当目を使う方にはソニマックは非常にお勧めです。眼精疲労でお悩みの方も是非どうぞ!興味のある方は、下記リンクへGO!  (渋)

超音波治療器ソニマック紹介ページ

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「近視矯正手術について」
2008年09月04日 (木) | 編集 |
角膜にメスを入れ、近視を矯正するという手術は20年以上前から行われて
いましたが、現在ではレーザーを用いて角膜を削り矯正する方法が主流となり、安全性も以前と比較すれば随分と向上してきたようです。

ただ、ある眼科医が言っていた手術についての注意点をいくつか
挙げてみます。
 
○「1.0や1.5を希望してもそのとおりになるか否かはわからない。
○術後、安定するまで(数ヶ月間)の間に細菌による感染症を起こす
  事がある。
○強度近視の場合、角膜を削る部位が深くなるため、角膜拡張症をおこす
  ことがあり、薄くなった角膜が眼圧に耐え切れなくなること。
  また、メガネやコンタクトでは矯正できないほど強度の
  乱視が発生すること。
○自由診療なので、各病院によりかなりの金額差があること。
○未成年にはもちろん施術できず、成人であっても近視進行が
  続いている人は再度視力低下していく可能性があること。

以上が私が聞いたことですが、決してすべてを否定しているのではなく、
安易に考えないほうが良いということが言いたくてここに書き込みました。

当センターで行っているトレーニングは近視の根本原因である眼球の
調節筋肉の緊張を緩和し、水晶体を遠方視状態に近づけていく
自発能動(リハビリ)訓練です。
面倒なときもあると思いますが、一年・三年・五年後に少しでも良い視力であるために頑張っていただきたいと考えています。

まだまだ暑い日が続きますが、
皆さんくれぐれもお身体にはお気を付けください。
                                                  (光)


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