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東京視力ネットショプ2010年度 売れ筋ランキング
2011年01月27日 (木) | 編集 |
第1位 超音波治療器ソニマック+専用アダプター【セット】(3m視力表付)
普段の目を使うことによる疲れや、眼精疲労を取り除き、視力の低下予防と視力回復の効果を高めます。
3m視力表はご家庭での視力チェックに、そして簡単な視力トレーニングに活用頂けます。

使用方法がとても簡単で気軽に使用でき、目の健康維持のため年齢や目の状態に関係なくご家族皆様でご利用頂けます。また、家庭向医療機器として承認を得ているため安心して使用出来る点にご好評頂ました。
専用アダプターのセットを購入される方が多く、単品で超音波治療器ソニマックを購入された方も追加で専用アダプターをご購入頂くことが多いようです。

                       
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第2位 アイトレーナー【三脚&3m視力表付 当社限定2年保証】
テレビを見ながら視力回復トレーニングができ、小さなお子様でも簡単に楽しく視力回復が可能です。
アイトレーナーは双眼鏡のように目に当てて、10~20分間テレビやDVDなどを見ているだけで、自動的に訓練ができます。
テレビを見ながら使用することで、マイナス要素であるはずのテレビの時間を『近視の進行を予防し、さらに視力を改善できる時間』に180度かえることができます。


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第3位  超音波治療器用アダプター
超音波治療器ソニマックの別売りの専用アダプターです。
アダプターのご使用で、単三電池使用時より軽くなりますので、手持ち操作が楽になります。
また、ご家族皆様でお使いの場合、電池よりも割安になります。

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第4位 標準セット/視力回復トレーニング
東京視力回復センターで実際に使用している器具です。
自宅で2.5m以上の距離を確保できれば、センターで行っている「室内凝視訓練法」を簡単に行うことができます。
視力0.02から1.5の人まで1台で共有でき、補助者がいればさらに効果的に使用できる訓練機器です。


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第5位 3m視力表+測定用メガネセット
3mの距離から使用する視力表と、片目ずつの視力測定を行う為のメガネのセットです。
簡単に行える視力回復トレーニング法のガイド付

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(本)
3DSについて
2011年01月20日 (木) | 編集 |
近年、映画やテレビ・携帯など3D対応のものが主流になりつつあります。
更に、来月には3DSも発売される予定です。
すでに、購入を考えられている方も多いのではないでしょうか。


今、ネット上などで3D映像が、
(左右の目に異なる映像を見せることで、奥行きのある立体映像を得られるという仕組み)
目の発育を妨げるということで論議されていますが、今のところ
明確な結論が出ていないのが実状です。


しかし、3Dが世に普及して期間が浅いため、
まだ、たくさんの症例が有るわけではない事や、製造元でも、6歳以下のお子様は
長時間見続けると悪影響を与えるとし、【ペアレンタルコントロール※】を搭載し、
(※親が監視して制限する取組み、ゲーム機で遊ぶ時間の制限)
2Dへの切換えが出来るように配慮されているのです。


当然、DSは近くを見るため目にとって負担になります。
また、3D映像は脳で画像を処理しながら見るものなので、目と同時に脳も疲れてしまいます。
従来のポータブルゲームよりも、疲労や負担が大きくなるのは予測出来ます。
今まで以上に、時間や休憩などの管理をする必要があります。
お子様任せではなく、ご家庭での約束事を決めてみてはいかがでしょうか。(西)



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まだまだ寒さが厳しいですが…
2011年01月14日 (金) | 編集 |
学生の皆さんは、1年の締めくくりとなる3学期がスタートしましたね。

冬休み中に、テレビやゲーム、読書の時間などがいつもより増えてしまい、
室内で過ごす時間がほとんどだった…と
反省し、気持ちを新たに帰宅される会員さんがいらっしゃいました。


屋外で遊ぶお子さんが減少していることは、季節を問わず年々増加し
体力低下の原因の1つとして近年、問題視されています。
カードゲームや携帯ゲームの進化により、
外に居ても身体を動かさずに遊べるようになった現状もあります。


『思い切り身体を動かすことは、成長期の子供にとって心身共に健全な発育を促す』と、
学校推進や新聞の記事などでも言われています。
センターに通われている会員さんの中にも、
休日は親子で一緒にキャッチボールやジョギングを、積極的に行うようにしている
というご家庭もたくさんあります。

外で楽しく元気に遊ぶ=自然と遠くに目を向けられるようになる
これは、視力低下予防にも大きく繋がってきます。

健康な身体づくり、視力低下予防のために
是非、外で遊ぶことの楽しさをお子さんに教えてあげて下さい。(天)


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やったぞっっ 合格!!!
2011年01月06日 (木) | 編集 |
センターにはパイロット、警察官、自衛官などの資格取得を目指して通っている方が、大勢いらっしゃいます。

今回は、2010年に海上保安官に合格した、相模大野センターの畠山健太郎君をご紹介したいと思います。

健太郎君は最初センターに来たときの裸眼視力は右が0.2、左が0.9でした。
海上保安官に必要な視力は『裸眼視力が片眼0.6以上であること。又は矯正視力が片眼0.8以上であること。』です。

本来、回復まで必要な期間は半年以上ですが、彼の場合は試験まで4ヶ月という厳しい状況ではありましたが、
フリーコースで通い、毎回数回のトレーニングとソニマックをこなし、見事に合格しました。
最終的には裸眼で右が0.7、左が1.2まで回復しました。

それでは、健太郎君の感想文をご紹介したいと思います。


  『 僕の夢は海上保安庁の潜水士になることです。

   海上保安官になるには視力が0.6必要だったのですが、試験4ヶ月前に右目が0.2

   しかなく、慌てて視力回復センターに通い始めました。

   ですが、視力が上がるのか不安は募る一方で、”夢を叶えたい”と強い気持ちが

   ありながらも、勉強と習い事と並行して週3回トレーニングすることは、大変でした。

   しかし、休まず通い続けることができた原動力となったのは、先生方の熱心な
   
   トレーニングや、生活に対する指導、そして楽しい会話にありました。

   また、センター内に貼ってある資料を見ることも楽しみの一つでした。

   自分が毎回、力を発揮できる環境が整っていたこともあり、試験前日の検査では、

   右目が0.6まで上がっていました。

   おかげさまで、海上保安学校の最終合格者に残ることができました。

   初め、僕にとって視力は試験のために上げるものでしたが、

   徐々に日常生活でも見えるものが増えてきて、視力の大切さに改めて気づくことが

   できました。

   本当にありがとうございました。』


皆さんも高い目標を持って、日々のトレーニングに励んでください。
そして、たくさんの良いニュースが聞けるのを楽しみにしています。(相模)

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本年もよろしくお願い致します。
2011年01月06日 (木) | 編集 |
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。


昨年は多くの皆様からのご相談を頂き、誠にありがとうございました。
本年も少しでも多くの視力低下に悩む皆様のお力となれるよう、努力精進いたす所存です。


センタートレーニングや、新規ご相談は本日より受付開始しております。
今年も皆様のご来所を所員一同、心よりお待ち申し上げます。


東京視力回復センター 所員一同