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色が変わるコンタクトレンズ

体の状態によって色の変化するコンタクトレンズ......


お洒落なイメージを思い浮かべるかもしれません。


色の変わるコンタクトレンズは、糖尿病患者のためのコンタクトレンズで、

涙の中に含まれているグルコースの量によって、今の自分の血糖値が

高いのか低いのかを知ることができるコンタクトレンズだそうです。

ちなみに糖尿病は厚生労働省によると患者が日本中に1370万人いると推定されています。

開発されたコンタクトレンズを用いることによって糖尿病患者は、

常に視界の左下にある小さな半透明のドットで自分の血糖値を判断できるようになるそうです。

血糖値が上がった場合も下がった場合も、その危険度に応じて色を変えてくれるとのこと。

商用利用が可能かどうかのテスト中だそうですが、現在、血糖値を測定する方法は採血するしかないため、製品化されると糖尿病の人たちの一助になるかもしれません。

尚、このコンタクトレンズの開発と同時に、血中のコレステロールに反応するレンズも開発されているそうです。

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花粉症にとってコンタクトは危険!?

そろそろ つら~い つら~い花粉症の時期がやってきます。
今年の「花粉の飛散予報」によると2月の下旬~3月上旬というデータが出ています。
昨年と比べると花粉の飛散量は大幅に減少するようですが・・・・(症状が軽くすめば幸いですね)
私も毎年、この時期は花粉症に悩まされています。

そんな私と同じように、花粉症で悩まれている会員のお父様のお話です。

いつもコンタクトレンズを使用しています。
毎晩コンタクトを外しては、念入りに洗浄するようにしていますが、花粉症の季節に調子がいいのはいつもつけた直後だけ。少しするとすぐに曇ったり・目がかゆくなる・充血・乾燥(ゴロゴロする)・ずれる・ちょっと油断するとポロッと外れちゃったりとか・・・そうなるともう毎日憂鬱です。
当は、この時期だけでもメガネを使用すればよいのでしょうが、かなり強い近視のためメガネでは充分に矯正できず(視力が出ず)また仕事上、メガネでは不便があるため仕方なくコンタクトで生活しています。・・・

だから、子供には出来るだけメガネやコンタクトに頼る生活をさせたくない。私みたいにかなり強い近視になってしまったら、メガネさえも使えない。コンタクトでしか視力が出ないなど、そんな思いはさせたくない。
私も子供の時に、目のトレーニングをしておけば、違ったのにな~

ということでした。
最初は、「花粉症、辛いですね~」と話をしていたはずが、お子さんの将来の視力の心配までお話してくださいました。お子様の将来を考えて、トレーニングを頑張っておられるのだと改めて実感しました。  

話は、戻りますが・・・
花粉の時期、目のかゆみがある人は点眼薬を使われると思います。その際、コンタクトレンズを装着したままでは使えない点眼薬も意外に多いので、事前によく確認しておかれる必要があります。

いずれにしても花粉時期のコンタクト装用は悪影響を及ぼすということだけは確かです。

解決策としては、やはり眼鏡との併用をするしかないでしょう。もしくはこの時期だけメガネに切り替えるか。。。
どうしてもコンタクトじゃなきゃ困る!って方は、1日使い捨てコンタクトなんかもいいかもしれません。
ちょっとお金はかかってしまいますけど、毎日交換の1day系がお薦めです。
(2週間タイプなどは、念入りに洗浄しても完全には(花粉を)洗い流せていない場合があります。)
大切な目のことですから慎重に対処されてください。

花粉症の時期、コンタクトでお悩みの方に朗報
3年後の実用化に向けて、花粉症による目のかゆみに効くコンタクトが開発中
コンタクトレンズに目のかゆみを抑える薬をしみこませ、それが1日掛けて目に放出される仕組みになっているそうです。
どうしても、コンタクトを使用せざるをえない方は、3年後をお楽しみに・・・           (久)


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目やにはどうして出るの?

悲しいときなどの感情に関わらず、目は常に涙の層で覆われています。
この層が目の潤いを保ち、目に侵入してくるゴミをつかまえる役割になっており、
まばたきをするたびに、新しい涙の層をはりかえて、目をきれいに保っています。

まばたきによって上まぶたで作られる涙は目まで届き、
さらに古くなった涙はつかまえたゴミなどと一緒に目の内側にある「涙点」という
小さな穴から最終的には鼻まで送られます。  

そして眠っている間はまばたきをしませんので、
目を覆っている涙が鼻へ送られずに目元に残り、
そこで水分が蒸発して目やにとなります。
朝起きたときに目やにがついていることが多いのはこのためです。

目やにの色や形状は体調によっても異なるため、
目やにはそのときの体調を表している、とも言えます。
黄色のべっとりした目やには急性の細菌性結膜炎、
白っぽく糸をひくような目やにはアレルギー性結膜炎の可能性があります。

起きているときにたくさん目やにが出るときや、
目やにの色や形状が普段と違うと感じたら、
早めに専門医の診察を受けるようにしましょう。(崎)

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テーマ : 視力回復
ジャンル : ヘルス・ダイエット

定期的な視力検査のオススメ

近年、近視人口は増加の一方です。塾や習い事が増え、テレビゲームやパソコンの普及による目の酷使等、
様々な原因が挙げられます。現在の社会の状況からみると、ある程度は仕方がないことかもしれませんが、
人間は外界からの情報の90%を目(視覚)から得てます。それほど重要な器官であり、目が悪くなることが
世間一般では放置されているのが現状です。以前は20歳を過ぎれば近視にならない、近視は進行しないと
言われてました。しかし、最近では目の使い方によっては30~40歳になっても近視が進行する場合があります。
そのなかでも近視になりやすい時期がありますので、以下の時には特に注意が必要です。

幼児期から小学校入学まで 
 6歳以前の子供の眼球は発達途中にあり、ほとんどが遠視状態で網膜よりも後ろに光の像を結んでいます。
 近くを見るのに負担の大きい目なのです。この時期に、勉強・読書といった近業が多いと近視になりやすく
 なってしまいます。また、ご両親が近視の場合、近視になりやすい体質を受け継いでいることが考えられ、
 その遺伝的要素の影響を1番受けやすい時期でもあります。

小学校高学年 
 小学校低学年の近視発生の原因が、遺伝的要素と環境的要素が半々だとすると、高学年に
 なってからの近視は環境的要素がずっと大きく作用していると思います。勉強量の増加や
 成績の事でストレスがたまって視力低下を引き起こしやすくなります。
 ストレスがあると動脈が収縮し眼底の血の巡りが悪くなり、近視になってしまいます。
 また、最近は甘やかされて育っている子供が多くて精神的に弱く、余計にストレスの
 影響を受けてしまうとも言われています。

中学3年生 
 高校生になってからメガネを掛ける人が増えるので、この時期に近視になりやすいと思われ
 がちですが、実はその多くが中学3年までに発生しています。それまでは度数が弱く気付かれ
 なかったものが、受験勉強で目を酷使したり、黒板や教科書の字が小さくなって見づらくなり
 メガネを掛け始めるのです。ですから高校入学後、それまでが、正視であったとしても近視に
 なっているかもしれない事、軽い近視であったなら悪化しているかもしれない事を頭に刻んで
 おいて下さい。

就職後半年 
 職種にもよりますが、社会人の近業の量は一般学生と比べ、質・量共にはるかに増加します。
 学校では休み時間もあれば体育や音楽等バラエティに富んだものですが、これが仕事になると
 そうはいきません。朝から夕方まで根詰めての近業など当たり前のようにありますし、
 疲労・病気でも休めない事があります。だいたいこの時期を乗り切れば以降急激に近視が進行
 することは少なくなります。(職種や目の状態で個人差はありますので、あくまで参考程度に
 しておいて下さい)
 (三)

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視力の発育

●視力は生後に発育し、幼児期には完成する

生まれたばかりの赤ちゃんの眼球の構造は、大きさが少し小さい以外、ほぼ成人と同じ程度に完成しています。

しかし網膜から脳へ信号を伝えて映像にする仕組みが育っていないため、視力はまだ、非常にわずかです。
その仕組みは、実際に物を見て網膜から脳の神経に刺激が加わることで成長します。

視力が発育するスピードは、生後間もない時期ほど急速です。具体的には、生まれたばかりのときの
視力は0.01位、1年後には0.1前後までに育ちます。その後はゆるやかに発育し、4~5歳で1.0となり、だいたい完成します。

乳幼児の視力の発育段階に、何らかの理由で網膜にはっきりと像が写らず刺激が加わらなかった場合、
視力が育ちません。その後から視力が育ち始めても、遅れを取り戻して1.0の視力が完成するのではなく、

遅れた分は失われたまま追いつけないことが多いのです。その結果、弱視になってしまいます。

●弱視と診断されたら… 

弱視治療の基本は、メガネによる屈折矯正です。
メガネで矯正して網膜にピントをきちんと合わせ鮮明な像を脳に送り刺激を与えます。

子供は屈折度の変化や発育によってメガネが合わなくなることが多いため、定期的に
検査を受け調整することが大切です。

また左右の視力に差がある時は、弱視眼を積極的に使わせるために健全な方の眼を
アイパッチで完全遮蔽する方法が最も効果的と言われています。

遮蔽時間は年齢と弱視の程度により異なりますが、健常眼の視力低下や両眼視機能
(両眼でものを見る力)の低下を防ぐために、3歳児では1日3時間の遮蔽が目安とされています。
眼球が発達する6歳前までに治癒させてあげないと完治しにくくなります。

また、弱視治療は家庭での訓練が中心となります。

アイパッチを使用する際は家族の目の届く範囲で行い、遮蔽中にぬりえや文字拾いやお絵描き、
ゲームなど弱視眼を使わせる練習をさせると、訓練の効果が上がります。

しかし眼の治療といっても子供の嫌がることは強制せず、好むことをさせると良いでしょう。
その上で、トレーニングに取組む事です。

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テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット

【書見台】

皆さんは月に何冊位本を読みますか?

読む時は近くを見ているわけですから、調節筋の毛様体筋は緊張し疲労していきます、その疲労を放っておくと
視力低下や、近視の進行につながる可能性があるので、まめに休憩を入れて、疲れを溜めないようにしましょう。

また、事前に読み方に気を付けていけば、読む時から疲労を軽減できます。


★読書の際注意したい点★
 ・正しい姿勢で目との距離をとって読めるように。
 ・暗すぎず明るすぎない場所で>(300~400ルクス以上)
           ↑夜間の読書・勉強には電気スタンドがおすすめです。   
 ・時間管理はしっかりと>。(30分おきに休憩を入れる)             
 ・読み終わったら遠方凝視をして緊張した筋肉をほぐして。
 ・最後に目の体操をゆっくり丁寧に。(5分くらいかけて)

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まず、座る時の姿勢は背筋を伸ばして。かといって、力が入っていると疲れるので背もたれを使いましょう。

目が近ければ近いほど筋肉が緊張しますので、出来るだけ30cm以内に来ないよう腕を伸ばして見ます。
読書やTVは30分おきにパソコンやゲームはなるべく15~20分おきに休憩を入れると良いです。

どうしても良い姿勢で読めない方には書見台がおすすめです。本を持たないので手が疲れず、
角度を3段階に調整する事によって、読む方に合わせた正しい角度で疲れを予防出来ます。

(小)

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テーマ : 雑貨
ジャンル : 趣味・実用

コンタクトレンズ 15年超使った人が違和感訴えるケース多発

目を潤すための水分(涙)は加齢にともない減少します。
その水分をキープするはずの油分も不足気味に…。
ショボショボしたり目を開けにくい人は、まずドライアイの疑いがあります。
特に40代はドライアイが増える年代だという。

目の表面を覆っている涙の量が減り、角膜が部分的に露出して
傷つきやすい状態になるのがドライアイ。
涙の層の乱れや角膜の傷による視力の低下や、まぶしさを感じやすくなる場合もあり、
炎症の要素も加わり、悪化すると目の痛みや充血をきたすこともあるようです。

40代くらいになると 加齢によるホルモンの減少で、涙腺などの“腺組織”が萎縮し
涙が出にくくなります。
涙には油やたんぱく質なども含まれていて、特に油分は目の表面の水分蒸発を防いでいます。
しかし、加齢にともない油分を供給する“マイボーム腺”が詰まりやすくなるため、
さらに目の乾燥を招くことがあります。

最近、15年以上コンタクトレンズを使っている“ベテラン”が装用時に違和感をもつ
ケースが増えているようです。
長期間使用により角膜の表面が荒れ、目の表面の水分を正常に保てなくなり、
ドライアイを引き起こしています。
ドライアイは疲れたときに感じやすいが、老化の始まりのサインにもなるので
放置しない事が大切です。
ドライアイ対策として、目薬をさすのが一般的ですが、パソコン画面は目線より下に
なるような位置関係を心がけたり目を温めたり、適度な休憩を取るのも効果的です。

目の周囲を蒸しタオルなどで温めると、マイボーム腺から異常な油分が溶け出し、
正常な油に置き換わるため、涙の蒸発を防ぎます。
また、パソコンを使ったりテレビを見るときはフィルターの装用や、まぶたを大きく
開けない工夫をすることも大切です。
さらに、これからの季節は空気の乾燥も気になります。
濡れタオルをハンガーにかけたり、加湿器を使うのもドライアイ対策になります。

自分の目は自分で労わりましょう~ (タマ)



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テーマ : 健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

スキーシーズンの「雪目」にご注意!

今の時期はスキー、スノーボードシーズン真っ只中かと思いますが、
白銀の世界を颯爽と滑ることは、この時期ならではの楽しみではないでしょうか?

そんなスキーやスノーボード好きな方々にお伝えしたいのが、
今回のテーマの「雪目」です。

ウィンタースポーツの経験がある方ならご存知かと思いますし、もしかしたら
経験がある方もいらっしゃるかもしれませんね。

雪目とは、強い紫外線を受けて目が日焼けした状態をいいます。
正式には雪眼炎といいます。

雪山登山やスキーなどをしている時に、強い照り返しを浴びて起こります。
紫外線の量は、雪に反射するとさらに紫外線量が増します。
日焼けすると、角膜の表面に小さな傷がつきます。
日焼けした後、6~12時間後に発症し、強い痛み、白目の充血、
ザラザラ感などが生じます。

安静にしていれば、通常は数日で治まります。

治療法としては、ビタミンB2や角膜保護成分入りの点眼薬を使用することによって、
症状は軽減します。

予防するには、サングラスなどの遮光(しゃこう)眼鏡を使用することです。

怪我などに気をつけなくてはいけないのは当然なことですが、
綺麗な銀世界にも、見惚れていると意外な一面がありますのでご注意を!!(さ)


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インフルエンザの流行

今年もインフルエンザが流行し始めました。

今年は空気が乾燥する日が多く、感染しやすい状況になっているようです。

このインフルエンザにより学級閉鎖になる学校が、1月の第2週には146校だったのが、
第4週には7219校にまで急増しているそうで、センターに通われている子供たちにも
感染者が増えています。

特に、今年のインフルエンザは感染力が強く、免疫の低い子供や高齢者に感染者が多いのと、
インフルエンザの予防接種を受けている人でも感染しているようです。

インフルエンザは、手から手による接触感染とくしゃみや咳、痰などで吐き出される
微粒子(飛沫) を介して感染する「飛沫感染」が中心です。

ですから、手を洗わずに菌の付着した手で目を触ったりこすったりすることでも、
感染する可能性があるわけです。


インフルエンザ感染予防のために

① 十分な栄養、睡眠
体力をつけ、抵抗力を高めることで感染しにくくなります。

② 加湿器
ウイルスは低温、低湿を好み、乾燥しているとウイルスが長時間空気中を漂っています。
加湿器などで室内の適度な湿度を保ちましょう。

③手洗い・うがい
手洗いは接触による感染を、うがいはのどの乾燥を防ぎます。

④ マスク着用
マスクを着用しましょう。咳やくしゃみの飛沫から他人に感染するのを防ぐ効果もあります。


皆さんも以上のようなことを守り、インフルエンザに感染しないようにしていきましょう。(井)


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第3の眼

私たち人間を含む哺乳類、両生類、爬虫類には
第3の眼があることをご存知ですか?

人間の第3の眼は、
脳の内部にあり「松果腺(しょうかせん)」と呼ばれ、
脊椎動物が進化する過程で本物の眼から完全な腺に転化したのです。

下等脊椎動物では、「顱頂眼(ろちょうがん)」という器官で
その構造は、普通の眼と本質的な差がなく、
レンズに似たガラス状態のものと、
脈絡膜(主な働き:網膜へ栄養を運ぶ)の名残などがあることが
確認されています。


ところで、この第3の眼はどのような働きをしているのでしょうか?


人間の場合、第3の眼である松果腺は視床下部脳下の
垂体系ホルモン生産に関係しており、
視覚とは全く無関係になっていますが・・・

他の動物では、次のような機能を果たしたいるそうです。

●哺乳類●

脳内にあり、明暗の情報を受けて瞳孔の散大に関与する。


●両生類、爬虫類●

前額部のウロコの下にあり、外部からは見えないが
赤外線を感じて、周囲の温度に合わせ体温調節をする。


●恐竜●

前額部にあり、水面から浮上する時に
まず、この眼で外界を観測していた。


第3の眼が発見された時、科学者は非常に驚いたものですが
その後の研究で上記のようなことが明らかになったそうです。

これから、もっと様々なことが解き明かされていくのでしょうね



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自転車が車道を走ることについての心配

自転車の交通マナーの向上をめざすため、警察庁は自転車交通秩序の総合対策をまとめた。
歩道での歩行者の安全を確保するため、これまでは原則として「幅2メートル以上の歩道」
で認めてきた自転車の通行を、「幅3メートル以上の歩道」に見直すことに。原則として
自転車を車道に走らせることで、歩行者との分離を図る。


このままでは自転車利用者のマナー低下のために、自転車が車道を走るという危険なことに
なってしまいそうです。

交通量の多い道路の場合、歩道を走ってもOK、子供や、高齢者は歩道を走ってもOKと規制が
緩いところもありますが、最も心配なのは自転車利用者の”視力”や、”目の状態”です。

自動車の運転については視力の基準が明確に設けられていますが、自転車の場合、その点に
ついてはしっかり線引きされていないに等しいと思われるので、視力の低い人や、立体視の
上手くできない人などが車道走行すると非常に危険ではないでしょうか。

また車道には駐車している車もあるので、いつも端を走れるとは限りません。駐車スペースの
整備や、自転車レーンの設置が今後進んでいけばいいのですが、難しい問題だと思います。


自転車利用者がマナーを守り、自転車が安全に走行できる世の中になってほしいと願っています。
(植)


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花粉症対策『スカッシー』

春の花粉飛散量は全国的に昨年と比べ70%と大幅減少のようです。
(ウェザーニューズ2011年10月発行)

花粉の飛散量は少ないようでうが、今年は“スギ花粉放射性セシュウム”を
心配される方が多いようです。

人への影響はあまりないようですが、お子様の事を考え
最善策のためにと「スカッシー」の問い合わせを多く頂いております。


外出時にスカッシーを付ると、花粉侵入を最大83%カットできます。
スカッシー ソフトフィット \2,625(税込)

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昨年より、カラータイプも発売されております。
スカッシーソフトフィットカラーキッズ ¥2,940(税込)
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花粉症が出始める前の対策がより効果的です。

テーマ : 健康管理
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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