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目もケアを忘れずに!!
2012年05月30日 (水) | 編集 |
月日を追うごとに日差しも力強さを増し、スキンケアが気になる季節になってきました!
紫外線はお肌に大敵なのは周知の事実ですが眼にも悪影響を及ぼすのはご存じでしたでしょうか?
環境の変化によって体のケアも必要ですが、眼のケアもお忘れなく・・・。
目に優しい視力低下予防商品及び視力回復光学機器をご紹介したいと思います。

~パソコンフィルター~

テレビやパソコンからは下記の有害光線が発せられています。      
可視光線・・・明るく鮮明な画面が増えましたが、これらの強い光が眼の調節筋を激しく働かせる為、眼精疲労や視力の低下を引き起こします。

紫外線・・眼や顔面に長時間直射されることにより。白内障や緑内障への悪影響、かゆみや皮膚炎などを引き起こす一因とされる。
アイ、角膜障害、結膜炎などの原因ともなる。
TVフィルター・パソコンフィルターは、これらの有害要素をカットして眼精疲労を緩和することにより視力の低下を防ぎます。長時間の視聴や作業をされる方には必需品です。   

~スワンライト~

スワンライトは目の健康をテーマに開発された照明スタンドです。
人の目にいちばん優しい光と言われている朝の太陽光に限りなく近い光を再現した照明を使い、目の疲れの原因となる光のチラツキを従来の交流電源(蛍光灯や電球)から直流に変換してカットすることを可能にしました。
※光のチラツキは視覚神経の補正機能の為に実感しにくい場合がほとんどですが、それがために眼の疲労蓄積に繋がります。

~アイトレーナー~

アイトレーナーは、ご家族の皆様で眼のリフレッシュができる便利なモノですが、
実は4つのトレーニング要素が詰まったスグレモノ。テレビを観ながらでも
楽にトレーニングが可能です。

望遠訓練法・・遠くの景色を凝視し続ける方法です。遠くの目標物を意識してじっと見つめることで、水晶体の厚さをコントロールしている毛様体筋の緊張を緩めます。

水晶体体操法・・遠くと近くを交互に見て屈伸をさせる方法。1分間でも毛様体筋の緊張をゆるませることができます。 
雲霧法・・望遠鏡のようなレンズをかけさせ、わざと見えない状態にし、遠方を見せる訓練。
開散法・・近くの物を見るとき、水晶体がふくらむと同時に寄り目になります。そこで、逆に視線を器械で強制的に開散させ、水晶体を薄くさせて毛様体張を緩める。

なにより眼のケアのポイントは・・・「疲れを慢性的にせず、疲れたら解消する!!」
これがなにより大切になります。
開放的な季節もすぐそこ!眼のケアを心掛けて心身とも快適な生活を送っていきましょう。か

近視・遠視・弱視でお悩みの方、
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