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VDT症候群
2012年10月24日 (水) | 編集 |
近年、パソコンによる長時間の作業により、
『VDT症候群』にかかる人が増加しているようです。

そこで今回は『VDT症候群』の症状を紹介します。

①目の乾き・痛み、充血感、ぼやける、視力低下感、眼精 疲労
 調節緊張、結膜炎、角膜炎、涙液減少など。

②首や肩のこり、背中のだるさ、首から肩・腕が痛む、足 や腰のだるさなどの
症状がおこり、慢性的になると、背 中の痛み、手指のしびれなど
いろいろな症状に進展します。

③頭痛、めまい、だるさ、食欲不振、過食、いらいら感、生理不順や流産
、不安感を招いたり、抑うつ状態になったりします。

グレア(光の拡散)や画面への映り込みが、眼疲労を増加させます。
照明が画面に映り込むと、明るさの調整やピント合わせなどの目の機能に
負担をかけ、目の疲れの原因になります。

この『VDT症候群』を未然に防ぐために、
パソコンの画面に取り付ける『パソコンフィルター』をお薦め致します。

明るすぎるディスプレイは目の疲れの原因になります。
紫外線を含めたブルーライトもしっかりカットし、あなたの目を守ります。
静電気防止機能もついていて液晶画面の保護にもなります。(井)

詳しくは下記のサイトで。
http://item.rakuten.co.jp/shiryoku/c/0000000146/