FC2ブログ
目に関する豆知識
2014年06月06日 (金) | 編集 |
私たちが毎日何気なく使っている目。
色んな機能が備わっていることはご存じだと思いますが、
改めて読んでみると面白いかもしれません。




1. 人間とサメの角膜はよく似ているため、サメの角膜は人間の目に
  移植されていたことがある。

2. 互いの目を見ることでコミュニケーションをとる動物は人間と犬だけである。
  犬も人間相手にしかこれを行わない。

3. 目を開いたままクシャミをすることは不可能である。

4. 瞳孔は好意を持っている人を見る時に最大45%も大きくなる。

5. 世界で一番人口が多い目の色は茶色である。

6. 人間は赤、青、緑の色しか見ることができない。
  他の色は、全てこの3色が混ざって見えているだけである。

7. 人体は部位によっては、休んでいる時間があったり、機能するのに時間が掛かる
  部位があるが、目はどんな時でも休むことなく機能している。

8. 身体の全筋肉の中で、一番動かしている筋肉は目が使う筋肉である。

9. 網膜の後ろには盲点と呼ばれる部分があるが、右目と左目が互いに
  見えていない領域をカバーしあうことにって、「普段見えていない部分がある」
  ということを意識出来ない。

10. 平均的に、人間は一生の間に、2400万の映像を目に映している。

11. 目は200万もの部分が動くことで、初めてきちんと機能する。

12. 瞬きを行う筋肉は、身体の中で一番早く動く筋肉である。
  1秒間に5回の瞬きをすることが出来る。

13. パソコンから文字を読む場合、紙から読む時より大体25%スピードが落ちる。

14. 目は1秒間に50のものポイントに焦点を合わせている。

15. 目の回復力は早く、角膜の傷は48時間で完治する。

16. 目は1分間に17回も瞬きをする。
  つまり、1日に1万4280回、そして1年では520万回している計算になる。

17. 目のレンズはどんなカメラよりも速く機能する。

18. 目は受胎してから、たった2週間で作られはじめる。

19. 初対面の人と出会った時、お互いの目を見る最良の時間は4秒間と言われている。

20. 目は脳の65%の力を使う。身体の他のどの部位よりも脳のエネルギーを
  使っている。

21. 脳に送られている情報は上下左右反転したものである。

22. 人は落ち込むとコントラストが下がって見え、世界が暗く見える。(masu)




近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。



ブログランキング参加中!クリックしてね!



FC2ブログランキング

にほんブログ村 健康ブログ 視力・レーシックへ


人気ブログランキングへ