FC2ブログ

愛菜ちゃんの視力ってどのくらい?

天才子役の芦田愛菜ちゃん。

話によると、一ヵ月で60冊もの本を読むのだそうです。

換算すると、一日に2冊は読んでいることになります。

普段は小学校に通いながら、テレビのドラマやバラエティの仕事をしているはずなので、

合間に読書をしていると思われます。

幼少の頃から続けていて愛菜ちゃんももう10歳、この読書の量はすごいことです。


しかし、愛菜ちゃんにとって心配なのが「視力低下」です。

まず、小学校の授業でノートをとったり、宿題したり、ドラマなどの台本をよんだり、

そして読書をしたりと、かなり目を酷使しているはずです。

愛菜ちゃんが最近出演したバラエティ番組では、VTRを見る時はメガネを掛けていました。

近視がかなり進行していると思われます。


もし、愛菜ちゃんが近視の場合、この年齢の時期が一番近視が進行しやすくなります。

近業が多いのは仕方がないにしても、見る姿勢に気をつけたり、

時間を区切り、30分で休憩を入れたり、

遠くを見る時間を増やしたりして少しでも目への負担を軽減していただきたいです。


でも、愛菜ちゃんってホントにすごいですね。(井)

近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。


魚が体にいい訳

脂は温度の低いところで固まる性質があり、
もし人間の体の中で脂が固まったら
動脈硬化から様々な病気を引き起こしやすくなります。
糖尿病からのつながりでもちろん目にもよくありません。

人の体温は平均36℃で、それより体温の高い生物の
肉を食べると体内で脂が固まりやすく、体によくない訳です。

牛 38.5℃
豚 39℃
鶏 42℃

魚の種類や、生息している海域の違いはあるでしょうが、
例として日本近海のクロマグロは体温20℃(水温より5℃高い)
なので、ご理解いただけると思います。

魚中心の食生活はカルシウムも摂取できて、とても健康的だと
思います。(植)


近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。
 

早めの予防

乾燥の続く季節になりましたね
風邪対策の一環としてや、乾いた肌・目を潤すため、
加湿器や目薬を使用する人も多いのでは。
保湿することで美容効果をもたらすことも期待できるため
毎年この時期になると何らかの対策をうつ女性も増えます
美容のため健康のため、目的は様々ですが早めの対策を必要とするのは
今も昔も同じようです。

古代エジプトでは、現代女性が美容のために身に付けるあるもので
眼病予防をしていたとされています。
仕事のときやプライベートのとき、
身だしなみとしてや美しくなるために使用する『あれ』です


☆古代エジプトでの暮らし☆
彼女達の暮らしていた当時のエジプトという地は強い陽射しや乾燥しやすい空気、
舞い上がる砂埃といった過酷な環境でした。
特に酷暑の中ではハエが繁殖しやすく、そのハエが媒介する菌で眼病が広まり、
最悪失明の危険性も・・・

そんな環境のなかで行われた対策こそが、
現代女性の多くが行う化粧、正確には目もとに付ける『アイシャドー』です。

当時の人々が使用した孔雀石(くじゃくいし)をすりつぶした
粉状のアイシャドーの成分に、殺虫剤にも使用される炭酸銅という毒性が
含まれていることがフランスの研究者達によりわかりました。

まぶたに塗ることで美しく魅せるだけでなく、
強い陽射しやハエから身を守る実用的な効果をもたらしていたんですね。
そのため女性だけでなく、男性や子供も使用していたようです。
世界三代美女の1人と謳われるクレオパトラもまたその1人

起こりうる被害の予防として広まり、多くの人々に親しまれていたと思われます。

生活の中での知恵と工夫が自らの生命を守ることに繋がりやすい時代では
あったものの、早めの予防が重要視される点は今と何ら変わりません。
視力低下や風邪も防げるのなら早めに対策をうちたいもの。
日頃の生活習慣を見直すことや体調管理を徹底することから
予防対策を始めてみてはいかがでしょうか。(石)


近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

視野

『視野』とは目を動かさずに見える範囲のことを言います。

人間の場合…片目の水平方向では耳側に約90~100度、鼻側に約60度、
         上下方向では、上側に約60度、下側に約70度。

両目がほぼ平面の顔面上にあり、左右の視野の重なりが大きいので
両目で同時に見える範囲が約120度と広いのに対して、
両目が顔の側面に付いている動物と比べると、総合的な視野は広いとは言えず、
左右約180度~200度と言われています。

動物の場合…人間と同じように主に正面から両目が真っ直ぐ見えるイヌやネコ、
         ライオンなどの肉食動物は視野が狭く、
         左右の目がほぼ横に付いている、ウサギ、ウマ、ネズミなどの
         草食動物、魚類は視野が広いと言われています。

肉食動物は一般的に、真後ろ80度~180度位が全く見えない領域なのに対し、
視野の広い草食動物は真後ろまで360度見ることが出来ます。


そのため、後ろからそっと近付いてウサギや鳥を捕まえようとしても、
難しいことが頷けますね。
また、見え方は、両目の視野の重なりが少ないと見える範囲が広がる一方で、
立体感に乏しくなります。逆に視野の重なりが大きいことは、
見える範囲が狭くなる反面、対象を立体的に捉えられる利点に繋がります。


弱肉強食の野生の世界には理にかなった視野。
天敵が居ない人間界には、直接視野の意味とは繋がらなくなっていますが…
将来、職種によって視野を変えられる、
そんな未来が待っているのかもしれませんね。(ma)



近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

目をほそめると

近視の傾向が出てくると、遠くを見るとき目を細めるようになることがあります。
目を細めると、はっきり見えない距離のものでも、ピントが合いやすくなるからです。
なぜ、ピントが合いやすくなるのでしょうか?

じつは、目の構造に似ているカメラでも、同じ現象があります。
カメラには、「絞り」という機能があります。
絞りは、レンズに入ってくる光の量を調節します。

目を細める事は、カメラでいえば絞りを強くすることにあたります。
絞りを強くすることで、光の入ってくる角度が制限されます。

そうすると、被写体にピントをあわせた時に、
その前後にもピントの合っている範囲が拡がります。
(カメラの専門用語では、「焦点深度」といいます)

よって、目を細める事は、

•ピントを合わせている位置の前後に、ピントが合う範囲が広がる
•はっきり見える距離が伸びる
•遠くが見えやすくなる
という現象が生じます。

ちなみに、絞りを弱くすると、この逆の現象が起きます。
カメラの場合は、この現象を利用して、被写体の背景にピントを合わせたり、
逆に背景をぼかしたりすることに使われます。

目を細めるということは、この原理によって、
遠くのものを見やすくしようとしているのです。


目を細めるクセはキケン信号!!!

遠くの黒板や、テレビが見えにくい時、目を細めると見えやすくなるので、
つい無意識にやってしまうことがあります。
ですが、これがクセになると良くないことがあります。

目を強く細めると、眼球に力を加えてしまいます。
それによって、眼球の表面の角膜を変形させてしまう事があります。
それが、乱視の原因となってしまう場合もあります。
乱視は一度なってしまうと、直すのは難しくやっかいです。

お子さまが、目を細めるクセをしていたら、要注意です。
目を細めないと見えない = 近視がすでに進行している
という図式が成り立ちます。

こういった信号に気づいたら、すぐに行動することが大切です。
そして、今回ご説明したように、目を細めるクセは、なるべく早く止めましょう。

(むら)


近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

就学時検診大丈夫でしたか???

そろそろ就学時検診の季節です。
結果が出ているお子さんもいらっしゃることでしょう。

下記は視力測定の測り方と測定基準。
「はじめに0.3 視標から開始するのを原則とする。
上下左右のうち4方向を任意に見させ、視標の提示時間は約5 秒間、
4方向のうち3方向を正しく判別できれば「正しく判別」と判定する。
判定できれば、次に0.7 の視標にうつる。4方向のうち2 方向以下の場合は「判別できない」
と判定する。
0.7 の視標も同様に4方向のうち3方向を判別できれば「正しく判定」とする。
判定できれば、次に1.0 の視標で実施する。同様に1.0 の指標が「正しく判別」できれば右眼
の検査は終了し、右眼の判定をA とする。左眼も同様に検査を勧める。」

学校検診もそうですが、いまは結果が0.○と具体的な結果ではなく、A~D判定と抽象的な判定が多いようです。
いろいろな事情があるとは思うが、具体的な方がその後の対策が立てやすい気がします。

就学児検診でひっかかったお子さんは早めに眼科へ行くことをおすすめします。
早期発見・早期対策が大切です。

視力が悪いお子さんが増えていかないことを願うばかりです。(森)

近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

目の冷えは大敵

だんだん冷え込みが厳しくなってきました。
皆さん、少しずつ本格的な寒さ対策を取り入れている時期だと思います。

温めるときは、身体だけでなく、目も温めてあげる方が良いこと、ご存じでしたか?

目が冷えると、シワやたるみの原因になるという悲しい報告があるのです。
極度の冷えというのは健康の大敵なのですね!

目を温めるだけも全身がポカポカして、老け顔の予防にもなるそうなのです。

目が冷えると、目の周りの筋肉が固くなり、血流が悪くなります。
血流の悪化は、新鮮な酸素や栄養を不足させます。
つまり酸素や栄養が足りないためシワができ、悪い血液が溜まっているために、クマができるのです。

更に、サーモグラフで視力の良い人・悪い人を測ると・・

視力の良い人の目の温度は28.6度
視力の悪い人の温度は13.9度

なんと14.7度も差があったのです・・!

蒸しタオルなどで目の周りの筋肉を温めてあげながら、遠くを見てあげたり、目の体操をして、目の中の血流もしっかり良くしてあげて、ポカポカで健康な体と目を保っていけるといいですね♪(安)


近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

あ、見える!!

失明した視力を取り戻す事ができるという、スゴイ発明が!!

どのようにして視力を取り戻すかというと、バイオ電子工学によって作られた人間の髪の毛程の
コネクターを持つインプラント装置を使い、見えているイメージを脳に送信 するというものだそうです。

このインプラント装置は目玉の後ろにある網膜のさらに後ろへ注入され、発信器として働きます。

この発信器は電池式のカメ ラとそれを動かすバッテリーに接続されており、チタンで包まれた
チップから細胞経由で脳の視覚的な部分へデータを送信し、「 見える 」ようにすることができ るらしいのです。

これによって、段々視力が失われて盲目になった場合は視力を取り戻すことが可能に!

ただし、効果が期待できるのは加齢黄斑変性症と色素性網膜炎の2種類が原因の失明で、
視神経細胞を以前に持っていたことがある人だけとのこと。


生まれたときから盲目の場合や緑内障では残念ながら適用できません。

これは、脳および完全な視神経細胞として機能する視覚的な受容器を
持っていることが前提であるためです。

なお、実際に人間に外科手術を行って適用するのは後数年後になるそうです。


一方、聖マリアンナ医大の研究グループが視神経を作製することに成功しています。

作製した視神経を失明したマウスに移植したところ、視神経が再生し光を取り戻すことができたそうです。
中高年に多い緑内障の視力回復につながるかもしれません。


医療の発達とともに、今では生活に欠かせないLEDなどの技術も日々向上しています。
上手に生活の中に取り入れることが出来れば便利なものですが、視力低下の原因でもあります。

治療の糸口が開発されてきているとしても、まずは自分でできる目のケアはしていきたいものですね。(7)


近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。
プロフィール

コルシカル

Author:コルシカル
トレーニング機器です。
医療機器ですよ!

視力回復見込みチェック、
好評実施中!!
ご希望の方はお近くの
センターまで!
お電話お待ちしてます!


===================

ケーブルテレビで放映されました!


画像をクリックすると
大きな画像で見れます!

※うまく表示されない場合は
最新のFlash Playerを入手下さい。

ランキング参加中!!

FC2Blog Ranking
にほんブログ村 健康ブログ 視力・レーシックへ 人気ブログランキングへ

Facebook始めました!
よかった「いいね!」お願いします。
カテゴリ
東京視力回復センター発行書籍
これで視力がグングン回復する
これで視力がグングン回復する
↑ ご希望の方はここから

当センター理事長著最新版。
公式の治療実験で効果が実証された本物の視力回復法。
小さな子供から大人まで、自宅でできる本格的なトレーニングを わかりやすく紹介。




医者いらずの視力回復メソッド
医者いらずの視力回復メソッド
↑ ご希望の方はここから

"東京視力回復センター監修の書籍「医者いらずの視力回復メソッド 」、書店、 コンビニ、アマゾン等で好評発売中!


超音波治療器ソニマック
眼精疲労を取り除き、
視力の低下予防と
視力回復の効果を高めます。
東京視力回復センター関連サイト
携帯サイトこちらから!
QR
携帯からの資料請求はこちら
QR
最近の記事
バックナンバー

2020年 03月 【5件】
2020年 02月 【3件】
2020年 01月 【4件】
2019年 12月 【2件】
2019年 11月 【5件】
2019年 10月 【5件】
2019年 09月 【3件】
2019年 08月 【3件】
2019年 07月 【2件】
2019年 06月 【4件】
2019年 05月 【4件】
2019年 04月 【6件】
2019年 03月 【3件】
2019年 02月 【4件】
2019年 01月 【4件】
2018年 12月 【4件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【2件】
2018年 08月 【1件】
2018年 07月 【4件】
2018年 06月 【2件】
2018年 05月 【4件】
2018年 04月 【4件】
2018年 03月 【4件】
2018年 02月 【4件】
2018年 01月 【4件】
2017年 12月 【3件】
2017年 11月 【2件】
2017年 10月 【4件】
2017年 09月 【4件】
2017年 08月 【3件】
2017年 07月 【5件】
2017年 06月 【4件】
2017年 05月 【5件】
2017年 04月 【4件】
2017年 03月 【4件】
2017年 02月 【4件】
2017年 01月 【4件】
2016年 12月 【4件】
2016年 11月 【5件】
2016年 10月 【4件】
2016年 09月 【4件】
2016年 08月 【5件】
2016年 07月 【4件】
2016年 06月 【4件】
2016年 05月 【5件】
2016年 04月 【4件】
2016年 03月 【5件】
2016年 02月 【4件】
2016年 01月 【5件】
2015年 12月 【8件】
2015年 11月 【7件】
2015年 10月 【8件】
2015年 09月 【8件】
2015年 08月 【6件】
2015年 07月 【8件】
2015年 06月 【8件】
2015年 05月 【8件】
2015年 04月 【8件】
2015年 03月 【8件】
2015年 02月 【8件】
2015年 01月 【8件】
2014年 12月 【9件】
2014年 11月 【8件】
2014年 10月 【8件】
2014年 09月 【9件】
2014年 08月 【7件】
2014年 07月 【9件】
2014年 06月 【8件】
2014年 05月 【10件】
2014年 04月 【7件】
2014年 03月 【13件】
2014年 02月 【12件】
2014年 01月 【14件】
2013年 12月 【11件】
2013年 11月 【12件】
2013年 10月 【13件】
2013年 09月 【13件】
2013年 08月 【12件】
2013年 07月 【14件】
2013年 06月 【13件】
2013年 05月 【14件】
2013年 04月 【13件】
2013年 03月 【12件】
2013年 02月 【12件】
2013年 01月 【12件】
2012年 12月 【13件】
2012年 11月 【13件】
2012年 10月 【15件】
2012年 09月 【12件】
2012年 08月 【13件】
2012年 07月 【13件】
2012年 06月 【12件】
2012年 05月 【12件】
2012年 04月 【12件】
2012年 03月 【13件】
2012年 02月 【12件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【13件】
2011年 11月 【13件】
2011年 10月 【13件】
2011年 09月 【12件】
2011年 08月 【14件】
2011年 07月 【12件】
2011年 06月 【13件】
2011年 05月 【13件】
2011年 04月 【13件】
2011年 03月 【11件】
2011年 02月 【4件】
2011年 01月 【5件】
2010年 12月 【4件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【4件】
2010年 09月 【5件】
2010年 08月 【3件】
2010年 07月 【5件】
2010年 06月 【4件】
2010年 05月 【5件】
2010年 04月 【5件】
2010年 03月 【4件】
2010年 02月 【4件】
2010年 01月 【5件】
2009年 12月 【6件】
2009年 11月 【4件】
2009年 10月 【6件】
2009年 09月 【4件】
2009年 08月 【5件】
2009年 07月 【6件】
2009年 06月 【3件】
2009年 05月 【4件】
2009年 04月 【3件】
2009年 03月 【4件】
2009年 02月 【3件】
2009年 01月 【4件】
2008年 12月 【3件】
2008年 11月 【4件】
2008年 10月 【5件】
2008年 09月 【4件】
2008年 08月 【4件】
2008年 07月 【3件】
2008年 06月 【4件】
2008年 05月 【5件】
2008年 04月 【4件】
2008年 03月 【4件】
2008年 02月 【4件】
2008年 01月 【4件】
2007年 12月 【4件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【3件】
2007年 08月 【6件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【3件】
2007年 05月 【2件】
2007年 04月 【4件】
2007年 03月 【5件】
2007年 02月 【5件】

最近のトラックバック
ご訪問有難うございます!!
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示