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日本の赤ちゃんの睡眠時間は短い?

ある赤ちゃん用品メーカーが、世界16か国の
0~3歳児を対象に睡眠時間を調査しました。
結果は16か国中、日本が最も短く、全体平均より
1時間短い11.37時間だったそうです。
最も長いニュージーランドに比べて2時間も短いと。

赤ちゃんの睡眠の量は、親の環境にされるようです。
慢性的な睡眠不足はホルモンバランスが崩れ、
アレルギー症状を悪化させる可能性もあるそうです。

また、発育にも影響を及ぼすので、夜の睡眠や
外出中の環境を十分に考える必要があります。

赤ちゃんの質の高い睡眠が重要です。

年末年始、ついよなよな遅くまで起きていがちですが、
赤ちゃんに限らず、十分な睡眠と規則正しい生活は
大切ですね。

余談ですが、テレビの観すぎ、ゲームのやりすぎ、本の読みすぎなどで
視力が下がらないようにしてください。

2015年もみなさまにとって良い年になりますように
お祈りしております。(森)

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雪目に注意!

冬休みに入り、ウィンタースポーツに行く予定がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

スポーツを楽しむためにも、目の紫外線対策は怠らないようにしましょう!

『雪目』という言葉、皆さん聞いたことはあるでしょうか?
雪目というのは正式名称は『雪眼炎(せつがんえん)』といいます。

目の角膜部分が強い紫外線を浴び続け、炎症してしまうことを指します。
強い紫外線にさらされてから6~10時間程度で

・結膜の充血
・目がゴロゴロする
・涙が出る
・目が痛くてまぶしい


などといった症状があらわれます。

肌も紫外線で日焼けしますよね。
目の角膜も同じように紫外線の影響を受け、日焼けしてしまうことがあるのです。

雪目は強い紫外線を目に受け続けることが原因である症状ですが…
夏の砂浜の紫外線と、雪山の紫外線、皆さんはどちらの方が紫外線が多いと思いますか?

実は、冬の雪山の方が多いんです。
夏の砂浜よりも紫外線の反射率が3倍以上も高いと言われています。

夏の砂浜の紫外線の反射率は約25%
冬の雪山の紫外線の反射率は約80%

圧倒的に雪山の方が高いのです。

紫外線という言葉は夏を連想させますが、実は冬にも気を付けなくてはいけないものです。
雪山でこそ、対策をバッチリしていかないといけません。

有効なのはやはり、ゴーグル・サングラスをつけることです。
レンズがUVカットになっているものは、紫外線から目を守ってくれます!

上手に活用して、冬の紫外線もしっかり乗り切りましょう♪(安)


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ワンちゃん飼ってますか??

私たち人間もアレルギーやウイルス等から結膜炎に罹ることがありますが、
身近なペットの犬も結膜炎は起こりうることをご存じですか?

●原因は?
まず、結膜とはまぶたの内側の粘膜のことで、ここに炎症がおこります。
細菌・ウイルスによる感染の他、砂・ほこりなどの異物、まつ毛の生え方の異常などにより結膜が刺激され、
炎症がおこり発症することもあります。
また、アレルギー涙の減少が原因で発症することもあります。

●ここでチェック!
一般的には痒みや痛みがあるために異常なほど目を気にするようになり、前肢で目をこすったり
顔を床にこすったりします。
このようなとき、目のまわりが涙でぬれていたり目やにが出ています。
また、まぶたをめくると、結膜が充血して腫れています。

●どうしたらいいの?
感染が疑われるときは、目やにをとり細菌学的な検査を行うこともあります。
まず原因となっているものを取り除くため、リンゲル液や精製水などを使って洗眼を行います。
続いて、原因に応じて抗炎症剤、抗生物質などの点眼薬による治療を行います。

●予防が大切♪
結膜炎は比較的、治療によく反応します。
ただし、アレルギーが原因の場合は良くなるまでに時間がかかります。
場合によっては、継続的に点眼薬が必要になることもあります。
目やにが出ていないか、涙が多くないか、目を日頃から観察しましょう。


●乾性角結膜炎にも注意!
涙は常に目の表面を覆って、目を守っています。
乾性角結膜炎とは、涙が減少することにより角膜、結膜に炎症がおきる病気です。
通称ドライアイとも呼ばれています。先天性、神経性、自己免疫性、突発性などが原因として挙げられます。

●症状は?
ネバネバした膿のような目やにや結膜の充血が見られ、角膜が白く濁ったり
茶色く色素沈着が起こることもあります。
また、角膜が広く茶色い色素に覆われてしまうと、目が見えなくなる可能性もあります。

●こんな時は?
涙の量を測定して診断を行います。
治療には、人工涙液や免疫抑制剤の点眼などが使用されます。長期に及ぶ治療が必要となり、
点眼をやめることで再発することもありますので、気長に上手に付き合っていく必要がある病気です。

●結膜炎になりやすい犬種
ヨークシャー・テリア、キャバリア、シーズー、ミニチュア・シュナウザー、パグ、ブルドッグ、
ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリアなどで多く見られるらしいです。

ワンちゃんにとっても大事な眼です。
普段から異常がないか、こまめにチェックしてあげてください。(7)


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睡眠と視力

私たちの身体の機能を正常に保つためには、6時間以上の睡眠が必要と言われています。
についても同じことが言えます。
眼精疲労、視力低下に関して、この睡眠不足が大きく関わっています。
そもそも「目」は起きている間は使い続けるものです。ですから睡眠不足で、ちゃんと目を休めていないと、
視力はあっという間に低下してしまうでしょう。 脳も目も体も全て休息が必要なのです。

例えば、眠くなって目が自然と閉じてしまうのは、 目がこれ以上外界の物を見ることを拒否しているサインです。
その眠い目を無理にこじ開けて、受験勉強や ゲームに取り組むと、目も次第に限界に近づいてきます。
そのうち、目の奥が痛くなったり、異物感、 極度の乾燥を感じて、日中でもまともに目を開けていられなくなります。
目が乾くからと、頻回に目薬をさすよりも、毎日きちんと睡眠を取ることを心がける ことで、目の不快感、乾燥は、次第に改善していきます。

また、目と脳は非常に近いところにあるため、睡眠不足によって、脳に蓄積した疲労感は、身体の中でも、目に
最も現れやすいと言われています。

一定の睡眠を取ること、そして普段でも、パソコンなどで目を使ったあとは、10分ほど目を閉じて意識的に物を見ない時間を作ってあげることが大事です。

ちなみにみ皆さんが寝るときはうつ伏せですか?仰向けですか?
目によい寝方は、【仰向け】だそうです。(うつ伏せは、眼球を圧迫するのがよくないそうです)
また、寝ている間に瞼が開いてしまう人は、目が乾いてしまい、視力が悪くなる原因になる。と言う眼科医もいるようです。

冬休みに入ると、普段より時間に余裕が出来る方は、読書やパソコン、ゲームの時間が増えるのではないでしょうか!!また遅くまでテレビを見たりして、ついつい夜更かししがちになります。
(受験生の皆さんは、いよいよ追い込みですから勉強時間を減らすわけにはいきませんが)
皆さん・・目のためにも、休憩と睡眠には十分心がけましょう 

ソニマックを持っているご家庭は、日々の疲れを残さないためにご家族皆で毎日しっかり使って下さいね。(久)

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コンタクトについて

冬になると、街には感染症予防のためにマスクをした人が増えます。
でも、日本では冬にサングラスをかけている人をあまり見かけません。
実は海外では、冬でもサングラスをしている人をかなり見かけます。なぜでしょうか?

西洋人で目の色素の薄い人は、私たちよりも光に敏感で、
サングラスをしないと、まぶしくて見えにくいということもあります。
でもそれよりも大きな理由として、
目の健康をを守るためという方が多いんですよ。
そこで今回は、知っておかないと危険な“目のためにNGな習慣”について、
英語圏の情報サイト『SHAPE』を参考にしてお伝えします。

・冬でもサングラスで目を守る
現代では、地球のオゾン層が破壊されているために、
昔よりも多くの紫外線が地球上に届いています。
アメリカ・フィラデルフィアの目の病院の医師であるラプアノ氏は、
冬でもUVA&UVBをカットするサングラスをかけることが、
目の健康には大切だといっています。
紫外線は、メラノーマや瞼上のガン、黄斑変性などの
原因になるというので、ご注意ください。

・充血を取り除く目薬はNG
充血を取り除く目薬は、一時的に目の表面の血管を収縮させるだけなので、
問題解決にはなりません。それどころか、毎日使っていると目がそれに慣れてしまい、
ひどい場合には中毒のようになってしまうそうです。
また、こういった目薬を使うことで、
結膜炎などの発見が遅れて、悪化してしまうこともあるそうです。

・シャワーやお風呂でのコンタクトレンズ使用はNG
恐ろしいことに、すべての“水”には、
目の角膜を食べてしまう“アカントアメーバ”がいる可能性があるそうです。
ですからシャワーやお風呂、水泳などの時には必ずレンズを外してください!
もし外し忘れてしまったら、水から上がったらすぐに消毒するか、
使い捨てのものならば、捨てて新しいものをお使いください。
また、コンタクトレンズを水道水で洗うのもNGです。

・コンタクトレンズを入れっぱなしで眠るのはNG
夜寝る前は必ずコンタクトレンズを外してください。
つけたままで眠る人は、外した人よりも目の感染症にかかる可能性が5~10倍も高いそうですよ。
また、コンタクトレンズの使用期限は必ず守ってくださいね。
前項でご紹介した、アカントアメーバが繁殖して、失明する可能性があります。
そして、3ヶ月に1度は、ケースを新しいものに変えて、バクテリアの繁殖を防ぎましょう。

また、あなたがメガネ派やコンタクトレンズ派でしたら、
ぜひUVカット(99%以上)のレンズをお使いください。
視力のいい方も、UVカットのサングラスをかけることを習慣にして、
冬でも目の健康を守りましょう。(池)

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視力低下あるある

お風呂でシャンプーとリンスをよく間違える…(感もはずれる)

小1から眼鏡なので、もはや裸眼で見える感覚がわからない

常にメガネでいると鼻パッドの辺りがメガネの重みで凹んでくる

高校時代の眼科検診が教室の片隅で
クラスの人が見てる目の前で行われ
0.1も見えない私は好きな人の前で恥をかきたくないと思い
0.1の三つだけ丸暗記した
しかし、棒がどこを指してるかが見えなくて
結果「0.1未満」

裸眼で歩いていた日、犬だと思っていたら黒いモップだった

子供を寝かしつけていても、まだ起きてるのか寝たのかわからない

目のいい人と比べたら、メガネやコンタクト、一生でどれだけのお金使うのかと思うと悲しい

風呂場の汚れに気付かない。 たまにコンタクトで入るとゾッとする

子供の時から近眼で、年取って老眼になる際に
一時ピント合うのかな〜と期待してたら、 老眼・近視のダブルパンチです
30代ですが何か

フレームの細いおしゃれメガネをかけたいが、レンズが分厚くて無理

髪の毛切りに行って仕上がりにミラー出してもらうけど、すみません、見えないです。と毎回言うことになる

寝てる時に大地震が来たらと思うと結構不安

視力が落ちていきもうこれ以上強いコンタクトレンズの度数はないですよと言われた

ボヤけてると足が細く見える。やったー!痩せたと思うが、コンタクト装着後にがっかり〈三〉

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インフルエンザが流行

12月も半ばに入り、寒さも一段と厳しさを増してきました。

それと同時に、インフルエンザが流行し始めました。

今年は例年よりも流行の時期が早いようで、会員さんの学校では学級閉鎖の

ところも出てきているようです。

電車や街中もにはマスク姿の人たちが多くみられますよね!

インフルエンザの予防対策はだいじょうぶでしょうか?

インフルエンザの症状として、熱・咳・のどの痛み・鼻水・悪寒等がありますが、

目にも5%の確率で、結膜炎の症状が出るそうです。

マスクをして感染を防いでも、菌を触った手で目をこすったりすると、目から

感染する可能性もあります。

予防の為に、予防接種を受けたり(まったく感染しないわけではないそうです。)

外から帰ったらまず手洗い・うがい、できれば加湿器により空気の乾燥を防ぐことが

大事です。

最新のインフルエンザ流行レベルマップを見ると、首都圏は流行っていますね!

今年も残すところ後わずか。

皆様、くれぐれも体調には気をつけて下さいね!(たま)




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テーマ : 子育て・教育
ジャンル : 学校・教育

メガネのお話。

●近視のメガネ
年齢や個人差はありますが、見えないときに使用するということが大原則です
・軽度近視・・・ メガネはすぐにかけないほうが望ましいでしょう。
・中度近視・・・ 過矯正のメガネを使用、または見える範囲での使用は近視が
 進行する恐れがあります。常用せずかけはずしをしましょう。
・強度近視・・・ 近方(30cm以内)用中方(3m以上)用遠方(5m以上)用と用途に応じて
  かけかえすることが理想的です。

●遠視のメガネ
 遠視の強さけではなく
① 矯正視力が出るか
② 年齢と近くを見るために必要な力(調節力)
③ 生活状況  これらによって使い方が変わります。

・裸眼視力が1.0以上ある場合
 完全常用は必要ありませんが近業の際は、疲れさせないように使用することが望ましいでしょう。
・遠視の度数が強い場合
 見る力がついてくればレンズの度数を落とすことができます。内斜視を起こす心配がある場合は、
 急に外すのではなく、少しずつ度数を落としてスポーツの時に外すなど様子をみていきます。
 目の状態に最適なメガネを作成し常用必須です。
 メガネによって網膜に光の刺激を与え、見る力を育てていくことが重要になります。
(矯正視力が出れば、近視または遠視などの目の状態に該当する使用法となります)

●視力低下予防メガネ
①軽度~中度近視・遠視・乱視の方のみ使用可能ですが、強度近視の方の場合、
 コンタクトレンズ装用時に使用することは可能です。
②近くを見たときに楽になります。
③左右の視力に差がある方は、レンズによって見え方を合わせられるので負担が減ります。
④現在の視力維持と上がった視力を再低下させないために効果的です。
⑤極端に屈折が変わらない限り、レンズを交換する必要がありません。
⑥トレーニングで使用することによって、視力回復効果を高めることもできます。
⑦センター以外では作成できません。(ま)


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忘年会シーズン

そろそろ年末の雰囲気が漂う季節となりました。

忘年会の予定も沢山あると思いますが、内蔵に負担を掛けない「食べ方・飲み方」に注意してみましょう。

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ここが肝心!!内臓に負担を掛け過ぎない食べ方・飲み方

①自分の適量を知る
②休肝日を作る
③チャンポンは悪酔いのもと
④空腹で飲まない
⑤お酒と食べすぎにも注意
⑥酒の肴に揚げ物(油っぽいもの)注意

 例えば、お勧めの肴として、定番の枝豆は必死アミノ酸を多く含むたんぱく質を含み、悪酔いや二日酔いを防ぐビタミンCも豊富です。
 又、高タンパクの魚介類には、肝臓にやさしい食品が多く、牡蛎やほたてなどの貝は、アルコールの分解を助け、イカやタコには、タウリンが多く含まれています。

 バランスの良い食事と適度なお酒でこの一年を楽しく締めくくってください。
(小)

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