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乾燥対策

乾燥が気になるこの季節、乾燥対策はされていますか。

寒くなる今の時期は暖房やストーブに頼らざるをえないため、
どうしても部屋の中が乾燥状態になりがちに。

乾燥した部屋は空気中のウイルスが好む環境でもあるため
風邪対策としてや乾燥からくる辛いドライアイ対策としても
快適な環境づくりが大切です

①部屋の湿度をチェックしよう!
 室内での快適な湿度は40~60%といわれています。
 これ以下では目や肌等に乾燥を感じますし、
 これ以上になるとダニ・カビが発生しやすくなります。
 夏場でも冷房を使用することを考えると、1年を通して
 この湿度を保つことが理想かもしれませんね。
 
②加湿しよう!
 加湿する方法として多いのが加湿器の使用ではないでしょうか。
 ただ、加湿器をお持ちでない場合は濡れたバスタオルや洗濯物を室内に
 干したり、就寝時枕元にコップ1杯の水を置いたりする方法も有名ですね。

③温かい蒸しタオルの利用!
 ドライアイの場合、心地よい温度である40℃の蒸しタオルで目の周りを温める
 方法もおすすめです。疲れをとるばかりではなくドライアイの症状を和らげるとの
 研究結果もあるようです。

毎日のことだからこそできる範囲での対策を。(石)

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不同視

あなたの視力、左右で差がありませんか??

不同視とは
通常、右の視力が1.0で、左の視力が0.3というように、左右の視力に
著しい差がある眼のことを言います。
屈折度で言うと、2ジオプトリ-以上の差があるものと言われています。


【子供に急増している不同視…その理由は】

■テレビを見るときに体が斜めを向いている
■勉強するときや本を読むときに肘をつく
■リビングのテレビが斜め方向に設置されている
■寝転がって本を読む



子供の場合は、片方の視力が良いとなかなか気づきにくいものです。
仮に気がついても両眼だと見えるからと放っておくケースがあり、後悔する
場合も少なくありません。
左右で視力差があると、目が疲れやすくなって様々な症状を引き起こします。
(眼精疲労・肩こり・頭痛・食欲不振など)
また、片側だけを極端に酷使してさらに不同視を悪化させます。



まずは、お子様やご自身の視力に差が生じていないか
セルフチェックをしてみましょう。

1.まずは右目を手で隠し、左目で【遠く】を見てください。
  見る対象物は、文字など、見えているかどうかが判定しやすいものが
  含まれている範囲を選びます。
  距離は、その人の視力にもよりますが、3~5m程度が適当でしょう。

2.次に左目を手で隠し右目で【遠く】を見てください。

3.見え方がどのように変わりましたか?

1・2の見え方に変化がない場合は、今のところ『不同視』の心配はありません。
次に1・2で見え方が大きく変わった方場合は『不同視』の可能性があります。
何が原因(近視・遠視・乱視で)不同視になっているのかで、その後の
対処法も異なります。
気になる方は一度、眼科で原因を確認した方が良いでしょう。



不同視にならないための生活習慣が何よりも重要です。
普段の生活を1度見直してみましょう。(ma)

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眼精疲労と隠れ斜視

最近、私たち(子供も含め)をとりまく環境が年々変わってきています。
パソコン・スマホ・ケ-タイゲ-ムなどなど目の疲れ(眼精疲労)で
悩んでいる人も多いのではないでしょうか??

実はただの眼精疲労と思っていたら隠れた斜視があったという方も
珍しくはありません。

※一説には日本人の半数の人が隠れ斜視があるとも言われています。

斜視は片方の目に負担がかかるために眼精疲労を起こします。
適度な休憩、疲れ目用の目薬を試しても眼精疲労が取れない方は
一度専門医に診てもらったほうがいいかもしれません。

★斜視の見つけ方は眼科のホ-ムぺ-ジなどで紹介されてますので
参考にしてみて下さいね。
(むら)

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プロ野球選手はスゴい‼

プロ野球は日本シリーズに向けて、セ・パとも激しい戦いをしています。

先日、プロ野球選手に関する興味深い記事を見つけました。(日刊ゲンダイより)

「優れた眼というのは、一般的な視力や動体視力の数値の高さとイコールではありません」

どういうことなのでしょうか?

打者はボールを単に見るのではなく、バットに当てるという動作が加わる。いくら視力が優れていても、バットを振らなければよく見えて、バットを振ると見えなくなると嘆く選手は少なくありません。打者にとって大事なことは視力の良し悪しではなく、『眼の使い方』なのです。

眼の使い方???

 視覚情報センターのHPには、「眼は勝手に動くわけではありません。『あれは何? 見たい。見たくない』といった心(見る気)の有り方と、身体を伴います」とあります。

眼を部分的な器官としてではなく、心と身体まで含めた一体のものとして考える。この眼と心と身体を連動させられる人は『眼の使い方』がうまいということになります。実際はボールのスピードは変わらなくても、調子が良いと心で感じ、体調も良い時はボールがゆっくり見えたりする。武術の世界では“目付け”と言うらしいのですが、プロ野球選手は視力は低くても、優れた『眼の使い方』ができているから、ボールに対する反応や選球眼などが良く、好成績につながってくると考えられているようです。

スポーツは感覚が大事ということなのでししょうが、やはり、遠方視力がいいにこしたことはないですね。(もり)

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交通事故にはご注意を…!

夏とは違い、日没の時間がどんどん早くなっていますね。
秋に入っていくこの時期は、交通事故が急増する時期と言われています!

何故、秋の夕方に交通事故が多いのでしょう?
原因は2つあると言われています。

1つは「人の数(往来)が増える時間帯と日没が重なる」ため。
もう1つはなんと「視力の低下のため」と言われているのです。

暗くなるのが早くなってくると、当然ながら昼間と比較して夕方は明るさが低下しますよね。
明るさが低下すると、目はより多くの光を取り入れようと瞳孔が開きます。
瞳孔が開き、より多く光をとり込もうとするため、突然の車のライトの眩しさに身動きが取れなくなってしまったり、映像がぼやけることがあります。

さらに、夜間性近視といって焦点が手前によることもあります。

視力に心配がある方は、油断せず安全と視界を確保しましょう。
メガネを持っている方は、しっかりメガネをかけましょう!
授業中だけメガネをかけている…という方も、この時期の夕方~夜の外出は、メガネをかけた方が安心かと思います。

暗くなるのが早いと精神的にも急いてしまいますよね。

そんな時こそ、しっかり周囲を見回して、安全には細心の注意を払いましょう。
車のライトを反射する反射材のキーホルダーをつけ、車側に気付いてもらえるようにするのも大切です。

きちんと気を付けて、穏やかな秋を過ごしましょう♪(安)

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疲れ眼は温める?冷やす?どちらが効果的???

★温熱療法が基本
 疲れ目の改善方法には幾つかの方法があります。
 中でも効果が高いとされている方法は、目の血行を高める『温熱療法』を中心とした皮膚周りを温める処置です。
眼精疲労を発症すると、眼の周りにある筋肉が疲労、また目の周囲の組織に疲労物質が蓄積し血行が悪化します。
これは「凝視(ぎょうし)」と呼ばれる、一点を集中して見つめる時間が長くなりすぎることも原因で、典型的なドライアイなどの症状の場合は温熱療法は最適とされています。
暖める温度は好みで10分程度ぐらいやれば多少すっきりするはずです。

●アイシングも効果が高い
次に目を冷やす効果についてですが・・・
 実は、この冷やすという行為に関しても結果的に血行の促進効果があることが確認されております。
目の周りの皮膚組織を冷やしてあげることで、一時的に血管は縮小しますが、そのリバウンドで血行は良くなることも確認されているのです。
冷やした場合に効果があるのは、痛みがある場合、充血がある場合、その他炎症(アレルギーなど)がある場合に限ります。
目のかゆみがある場合は、温める行為は、逆効果となります。
短時間で気持ちよさを感じたいなら、こちらの方が効果がありますが、効果が長続きしませんし、度々やると本当に疲労が取れず目の負担になることも多いようです。

目がしょぼしょぼしている上に充血していたら、冷・温を交互にするのがよいでしょう。
温める行為も、冷やす行為もどちらも目の疲労回復には効果があるのは事実です。但し、状況に合わせて処置方法を選択していくことを忘れないようにしましょう。 (久)

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目の愛護デー

皆様、『目の愛護デー』ってご存知ですか?

≪中央盲人福祉協会が1931(昭和6)年に「視力保存デー」として制定。戦後、厚生省(現在の厚生労働省)が「目の愛護デー」と改称した。
「10 10」を横に倒すと眉と目の形になることから。
また、1963(昭和38)年のこの日、アイバンクが開設された。 ≫
≪引用:今日は何の日?より≫

普段は見えている景色が当たり前のように感じているとは思いますが、現代社会の中ではパソコンやスマートフォン、タブレットの普及や家庭用テレビの大型化、24時間眠らない街があるほどの明るい環境など、目にとっては近視の進行につながりやすい生活環境になっています。

特に子どもの近視の進行は大人と比べて3~5倍と言われ、春の学校検診では何も問題なかったのに夏休み明けからどうも見辛そうにする姿が見られ、眼科を受診すると「メガネをかけた方がいいでしょう」と言われ、びっくりしたと言うケースも増えています。

センターではお子様の目の状態を踏まえ、親御様とお子様本人の気持ちを第一に考えながら、なるべくかけないで済むようにトレーニングに励んだり、もしメガネが必要となっても『見えづらい時のみに使う事』を前提とし、トレーニングをして軽い度数で済むようにするなど、お子様にとって一番合った方法を提案させていただいています。

この機会に、ぜひお子様の目の使い方を今一度見直してみてはいかがでしょうか??(か)

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睡眠

睡眠と視力の因果関係は医学的には証明されては

いないようですが、目の状態がかなり良好な会員の方

数十名(小学生と中学生)に睡眠時間を

お伺いしますと、8時間半以上とれている方
 
がほとんどでした。

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よく8時間という説もあるようですが、

その30分が違ってくるように感じます。

少しでも長めに睡眠をとることを

心掛けてみてはいかがでしょう

もちろん、ただ、睡眠が多いだけでは

近視の進行を抑制出来ませんので

その方の目の状態に応じた

正しいケアも大切です。(三)

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