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10月10日
2011年10月07日 (金) | 編集 |
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はじまりは1931年(昭和6年)に中央盲人福祉協会の提唱により、失明予防の運動としてこの日が「視力保存デー」と定められました。
その後、1938年(昭和13年)に日本眼科医会の申し出によって、9月18日が「目の記念日」として改められました。

戦時中には一時活動は中止されていましたが、1947年(昭和22年)中央盲人福祉協会が、再び10月10日を「目の愛護デー」と定め、現在では、厚生労働省が主催となって、各都道府県で日本眼科医会による目の愛護デーに関するイベントなどが行われており、毎年目の健康に関わる活動が進められています。

みなさんも目の愛護デーをきっかけに目を大切にすることについて考えてみませんか。


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