FC2ブログ
心地よい安らぎを
2013年11月11日 (月) | 編集 |
日中の疲れをいやしてくれるお風呂。
出来れば毎日湯船につかり、のんびりしたいものですが、難しいときには
足湯に挑戦してみてはいかがでしょうか?

足から温まった“熱”は身体の中に上がって全身を温めるそうで
入浴できない時や、湯船に長時間つかれない方にはお奨めです。
身体が温まると免疫力も向上し、これからの風邪の予防にもつながります。

お勧めの足湯は、浴室にイスを持ち込んで行います。
ぬるくなったらすぐにお湯を足せ、床が濡れる心配もありません。

出来れば、大き目のバケツを使い、足首の内側にある
“三陰交”(さんいんこう)という冷えのツボヲを温めるとよいでしょう。

お湯の温度は少し熱いと感じる、42℃前後が目安です。
お湯にアロマオイルなどを入れ、香りを楽しみながら
行うのもいいですね。

ashiyu.png



近視・遠視・弱視でお悩みの方、
東京視力回復センターの資料請求はこちらからどうぞ。

トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック