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高校生の65%、視力1.0未満 ゲームやスマホ影響?
2013年12月23日 (月) | 編集 |
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子どもたちの視力の低下がとまらない。

文部科学省が13日付で発表した今年度の学校保健統計調査によると、

裸眼視力1・0未満の割合は、高校生で65・8%と初めて65%を突破し、

現在の形で調査するようになった1979年以来最多となった。

学校保健統計調査-平成25年度はここから見れます!

中学生(52・8%)、小学生(30・5%)はいずれも、過去最多だった

昨年度に次いで2番目の多さだった。

文科省は「科学的に立証されているわけではないが、ゲームやスマートフォンなどの

影響が考えられる。

周囲との明暗差が大きい小さな画面を長時間見て目に負担がかかっているのでは

ないか」としている。

調査は毎年、満5歳~17歳を対象に実施。全国の幼稚園、小中高校で4~6月に

実施した健康診断の結果から抽出して集計した。


何事も早期発見、早期対応は大切です。

少しでも視力低下が気になりだしたら、先ずは視力回復見込みチェック

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初期の近視であれば回復も早いですよ~!(たま)



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