冬休みが終わって
2017年01月16日 (月) | 編集 |
学生の皆さんは、1年の締めくくりとなる3学期がスタートしましたね。

冬休み中に、テレビやゲーム、読書の時間などがいつもより増えてしまい、
室内で過ごす時間がほとんどだった…
と反省し、気持ちを新たに帰宅される会員さんがいらっしゃいました。


屋外で遊ぶお子さんが減少していることは、季節を問わず年々増加し
体力低下の原因の1つとして近年、問題視されています。
カードゲームや携帯ゲームの進化により、
外に居ても身体を動かさずに遊べるようになった現状もあります。


『思い切り身体を動かすことは、成長期の子供にとって心身共に健全な発育を促す』と、
学校推進や新聞の記事などでも言われています。
センターに通われている会員さんの中にも、休日は親子で一緒にキャッチボールや
ジョギングを、積極的に行うようにしているというご家庭もたくさんあります。

外で楽しく元気に遊ぶ=自然と遠くに目を向けられるようになる

これは、視力低下予防にも大きく繋がってきます。

健康な身体づくり、視力低下予防のために
是非、外で遊ぶことの楽しさをお子さんに教えてあげて下さい。 (I)

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