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伊達眼鏡

伊達眼鏡(だてめがね)は、装身具としてかける眼鏡。
伊達眼鏡の場合、視力の補正や、遮光など、眼鏡の機能を目的としていない。
そのため度無しのレンズがはめ込まれているか、レンズそのものが無いタイプもある。

語源は『立つ』で、これは『目立つ』や、『男が立つ』と言う「引き立つ」と言う意味。
一説には、仙台城主の伊達政宗の家来の服装に由来するエピソードがあったため、
『立つ・立て』に現在のような「伊達」と言う漢字が使用されるようになったとも。

昔から「眼鏡は男を三分(さんぶ)上げる」と言われ、男性が眼鏡を装着すると三割増しで
男前になるとされる。サングラスは伊達眼鏡の代表的存在であり、しばしば装飾具として
重宝される。
対して「眼鏡は女を三分下げる」と言われていたが、最近では眼鏡をかけている女性も
「眼鏡女子」と呼ばれ人気があり、眼鏡をチャームポイントとする女性も多い。

伊達眼鏡は仮面をかぶるのと同じであり、コンプレックスを隠すためのもので、周期的に
流行するとの分析もある。(植)

伊達眼鏡

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コロナウイルス

日本眼科学会のホームページには、

『新型コロナウイルスは、口や鼻といった上気道の粘膜から感染するが、
目の粘膜組織である「結膜」からも感染する可能性がある。』

と記載されています。


結膜は、上下のまぶたの裏側と目をつないでいる半透明の膜です。

ウイルスが結膜に付着すれば、感染することもありえます。

この結膜が、ウイルスや細菌による感染などが原因で炎症を起こすのが「結膜炎」。

目の充血などの症状が起こります。


新型コロナウイルス患者における結膜炎がおこる頻度は、およそ1~3%。
しかし、まだ十分なデータではありません。


そこで、大事なことは・・・

手にウイルスが付着した状態で、目に触れないようにしましょう!

コンタクトレンズを扱う時や目薬を使用する際は、

目に触れる前後に十分な手洗いを行って下さい。

手は、いつも以上に長い時間をかけて、
洗うよう心がけましょうね。(い)


森林浴の効果

森に入ると空気が澄んでいるような感覚を覚え、さわやかなリラックスした気持ちになります。
その効果の源はマイナスイオンや、「フィトンチッド」などではないかと言われています。
「フィトンチッド」とは森林から発散されている成分で、森独特のにおいの正体です。
フィトンチッドにより、精神が落ち着き、リラックスしてくると言われています。

最近の研究では、ガン細胞を防ぐNK(ナチュラルキラー)細胞が増えるという結果が実証
されてきています。実際の実験として、ストレス状態にある東京都内大手企業に勤める
37~55才の12名男性社員に、長野県飯山市の森林散歩道で3日間滞在してもらい、
森林浴の前後にNK細胞の機能が活性化するかを調べたものです。結果、1日目26.5%、
2日目52.6%もの活性化が見られ、NK活性が増強されたという報告がありました。

“遠くの緑を見ると目に良い” だけでなく、身体全体にも良いことがわかりました。


img_thumb05.jpg



(森林浴の効果 ウォーキングでいこう!  を参考にさせていただきました。)
(ウ)


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ブルーベリー?

目にいい食べ物で1番に連想されるのいが そーです
ブルーベリー!! 本当に目にいいのか気になり
今更ながら・・・調べてみました。

何故 そぉ言われているのか・・・実は、ブルーベーリーの
実の色素成分→青紫(アントシアニン)が目にイイとされていて
ブルベリーの他にもナス、赤カブ、赤しそ、紫いもなど
青紫色の食材にはほぼ、アントシアニンが入っていて
目に視機能の改善や視力低下の防止、白内障予防にイイ? とされています。

昔々、第二次世界大戦中、夜間飛行や明け方の攻撃の際、薄明かりの中でも物がはっきりと見えたと証言したイギリス空軍のパイロットがいました。このパイロットは毎日食べるほどブルーベリーのジャムが大好き! これを聞き、研究を進めてたところ、ブルーベリーに含まれる色素である「アントシアニン」が視機能を改善するということがわかったそうで そのころから
ブルーベリーは目にイイと伝わったそうです。

ですが!・・・いろいろ調べているうちに・・・色々な意見があり 結局結論が出ず・・・医学的に詳しく証明されてはいないようです。
もしも 新しい情報があったら教えてください!!>

ぶる


しかし アントシアニン は抵抗力を促す作用もあるそうで 食べて損はないのでは と! 私は食べています。(T)

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インフルエンザが原因で‥

冬本番の寒さとなってきましたが、インフルエンザの予防接種は受けましたか?

アメリカでは今インフルエンザB型が流行しているそうです。
そのアメリカで4歳のお子さんがインフルエンザB型に感染し、重度のインフルエンザ脳症を起こし、一週間以上生死をさまよった後、奇跡的に意識を取り戻しましたが、目が覚めると視力を失っていたそうです。

この場合、目に異常があるわけではなく、インフルエンザ脳症で脳全体が腫れあがったことにより視力を司る部分も大きなダメージを受け、視力を失ってしまったと考えられます。今後の治療等により回復する可能性はありますが、元の視力に戻す事は難しいかもしれないですね。

このお子さんはインフルエンザの予防接種を今年は受けていなかったそうです。
予防接種を受けたからと言って全くかからない訳ではありませんが、万が一感染してしまった場合でも脳症や肺炎、脳炎などの重症化の予防に役立つと言われています。
また、接種後すぐに効果が出るわけではなく、4週でピークに達し、3~5カ月後から低下します。
その間、ウィルスが体内に侵入してくると免疫系が反応して抗体の量はまた増えるため、ワクチンの効果はもっと長く続く可能性もあります。
ですので、毎年流行する前にしっかり受けておくのが良いですね。まだの人も遅くはないので接種しましょう。(か)

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